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令和6年能登半島地震
【6月13日~14日】ADRA Japanでは石川県で活動してくださるボランティアを募集しています。
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イベント情報


【参加受付開始】6/3(水)19:30~オンラインイベント『物だけでは守れない命のお話~福島の経験を胸に、能登の支援現場で見つめた“備え”~』を開催します
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防災・減災


三井住友トラストグループ様と、防災・減災に取り組みました
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令和6年能登半島地震


穴水町在宅被災者訪問事業振り返りの会で見た「地域の力」
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お知らせ


ADRAが世界で進める『だれひとり取り残さない』活動事例レポート~第2号~
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ADRAフレンドご紹介リレー


偏った報道ではなく、現地の声を知る機会になった【ADRAフレンドご紹介リレーvol.6】
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ウクライナ人道支援


ウクライナから届いた、心のこもった贈り物
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東京マラソンチャリティ


【東京マラソン2026チャリティの ランナーインタビュー Vol. 11】走り続けた先に訪れる、「無」の瞬間――東京在住・三森さん/【Tokyo Marathon 2026 Charity Runner Interview Vol. 11】The Moment of “Nothingness” That Comes from Running— Yuichi, Tokyo
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レバノン


停戦中でも絶えず攻撃が続くレバノンの人々に安心のひと時を届けたい
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お知らせ


【公示】【正会員の皆さまへ】役員改選について
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お知らせ


【公示】【正会員の皆さまへ】通常総会のご案内
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ミャンマー


【ミャンマー】避難民の方々から届いた声
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プレスリリース


【プレスリリース】東京マラソン2027チャリティについて/ Tokyo Marathon 2027 Charity
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ウクライナ人道支援


【ウクライナ】新学期に希望を―子どもたちの「学びたい」を、途切れさせないために—
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東京マラソンチャリティ


世界をつなぐ一歩に、心からのありがとうを― 東京マラソン2026チャリティランナーの皆さまへ ―
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人材募集


【人材募集】事業部スタッフを募集しています。締め切りは5月15日(金)
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アフガニスタン


【アフガニスタン】2025年8月31日の地震から。食料支援、そして「心」を守る取り組みへ。
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令和6年能登半島地震


【能登半島地震被災者支援第27報】和倉地区コミュニティセンターで住民の皆様と、この2年間の活動を振り返りました。
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ミャンマー


【ミャンマー】避難生活に寄り添う支援を――食料配付とともに届けた「衛生」と「心のケア」
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ウクライナ人道支援


【ウクライナ】追加越冬支援~勇気づけてくれたあなたに~
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保健衛生


【ネパール】地域に根付き始めた母子保健の取り組み
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東日本大震災


東日本大震災から15年 ~宮城県山元町を訪れて~
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ウクライナ人道支援


ウクライナ危機におけるADRA Japanの支援活動報告|皆さまのご支援が命と希望を支えています(2026年3月)
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お知らせ


手を取り合って、40年。これまでも、これからも。 ~ADRA Japan設立40周年記念動画を公開~
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ウクライナ人道支援

【ここでしか聞けないウクライナ支援の現場】2023年8月24日(木)19時~20時 第3回ウクライナデー報告会オンライン開催。是非ご参加ください。
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ウクライナ人道支援

【動画】障害者家族に届いた希望の支援|ウクライナ
ウクライナでは、現地の障害者支援団体と協力し、障害を抱える方々に少しでも多くの支援を届けられるよう日々取り組んでいます。 戦争が長期化するなかで、多くの人々が厳しい生活を強いられていますが、障害を抱える方々はさらに大きな困難と向き合わざる... -
ADRAフレンドご紹介リレー

「地道にやっているところが自分に合っている」— ADRAフレンド 山中さんが寄付を続ける理由【ADRAフレンドご紹介リレーvol.2】
日頃から戦争で苦しむ人々に目を向け、複数団体を寄付という形で応援している山中さん。 地道に活動を続けるADRA Japanの活動方針に共感し、ADRAフレンドとして想いを託してくださっています。 今回はADRAフレンドとして長年支援してくださっている山中さ... -
ウクライナ人道支援

「とにかく子どもたちを守りたかった」ドネツク州から避難した4児の母
「とにかく子どもたちを守りたかった」 そう言うのは、ドネツク州で4人の子どもと高齢のお母さんと暮らしていたオルガ・レオニディヴナさん。 ドネツク州では毎日激しい戦闘が続き、多くの町で、住宅や民間施設などが次々と破壊されています。 4月22日、オ... -
ウクライナ人道支援

動画紹介② ハリコフから避難し再び青空を見上げられたお母さん
アドラはウクライナの各地で市民の方々が、危険な地域から安全に避難ができるようサポートしています。 先日は、戦禍の激しいハリキウの地下シェルターに何日もいたという、お母さんと男の子の避難を手伝うことができました。 安全な場所まで送り届けた際... -
ジンバブエ

【成果報告】より良い教育の実現へ!【ジンバブエ便り vol.56 】
ジンバブエ事業を日本からサポートしている中野佐知です。 子どもたちのより良い教育を達成することを目的としているゴクウェ・ノース地区での教育事業の第2期が、今年6月半ば、無事に終了しました。 駐在をしている小松に、2期事業を一言でいうと? と聞... -
ウクライナ人道支援

【動画】国連世界食料計画(WFP)との協働事業
ADRAはウクライナ危機が開始した2か月後の2022年4月より、国連世界食糧計画(WFP)と協力し食料支援を行っています。 これまでに、特に被害の大きな東部を中心に、最も脆弱な人々350万人以上へ食料キットを届けてきました。 活動の様子はぜひ動画をご覧く... -
三牧晋之介のエッセイ

「私のオアシス」
うだるような暑さが続いた7月。 強い日差しに照らされても、元気なのは蝉と子どもだけ。電子レンジで温め過ぎた弁当のように熱々な窓ガラスの先から聞こえてくるのは、3年越しの自由を満喫するジージーと鳴くアブラゼミと、一時の間学校から解放され... -
バングラデシュ

バングラデシュのお隣さん
赤い肥料の話をしたい。 「今は赤い肥料を畑に撒いている」と教えてくれたのは、バングラデシュ北部マイメンシン県フルバリア郡の小さな村の女性たちだった。彼女たちが纏う赤・オレンジ・水色といったカラフルな服装が、村人宅の敷地空間を一気に明る... -
高橋睦美

心と言葉
言葉とは不思議だ。私たち人間は、相手に自分の想いを伝えるために言葉を尽くす。そして相手が考えていることを理解するために、人の語りに耳を傾ける。言葉があるからこそ、表情や行動だけでは読み取ることのできない、誰かの心の機微を捉えることがで... -
お知らせ

ADRAが世界で進める『だれひとり取り残さない』活動事例レポート
新年あけましておめでとうございます。昨年も皆様の温かいご支援をありがとうございました。今年も引き続きよろしくお願い申し上げます。この度は海外事業部からのお知らせがあります。 ADRAは「ひとつの命から世界を変える」をモットーに、災害や紛争の影... -
東京マラソンチャリティ

The 2nd interview: Dale Koo from Taiwan
Among the staff at ADRA Japan, there are individuals who have dedicated themselves to volunteering at the Tokyo Marathon for many years. However, the outbreak of the war between Russia and Ukraine on February 24, 2022, left them feeling ... -
ジンバブエ

綿花の大地から【 ジンバブエ便り Vol.16】
ジンバブエに出張に来てから3週間が経ちました。今回は来年から事業を始めるにあたって、調査を行なうための滞在です。ジンバブエは南半球に位置するため、日に日に朝晩の冷え込みが厳しくなってきていますが、日本は梅雨に入り、寝苦しい夜を迎えているこ... -
ジンバブエ

スポーツを通して教育の大切さを考える【ジンバブエ便り vol. 39】
ADRA Japanはジンバブエで教育事業を展開しています。今回は、2018年10月末~11月初めにかけて実施した教育の重要性を伝えるイベントをご紹介します。 事業地のゴクウェ・ノース地区では、学校に子どもを通わせない家庭が多く存在します。その背景には、収... -
ジンバブエ

現地のみんなが参加する「住民参加型学校開発事業」、着々と進んでいます!【ジンバブエ便り vol. 61】
皆さん、こんにちは! ADRA Japanは、2022年4月からジンバブエのザンビアとの国境に近い西マショナランド州ニャミニャミ地区で、住民参加型の学校開発支援に取り組んでいます。 活動をしているマジャゾ小学校、マレンベジャ小学校、サウィラマカンデ小学校... -
ジンバブエ

トンテンカントンテンカン【 ジンバブエ便り vol.25 】
南半球に位置するジンバブエでは、気温が冬の寒さから夏の暑さへと変わりつつあります。 現在、ジンバブエ事業では小学校での校舎建設に取り組んでいます。今年は3つの小学校で2棟ずつ校舎を建設する予定ですが、今は1棟目の校舎の建設工事にあたっていま... -
海外緊急支援

小さな赤ちゃんの足|アフガニスタン地震の現場から~part3~
こんにちは。アドラ・ジャパンの永井温子です。 昨日、赤ちゃんを抱っこしている女性とお話する機会がありました。お母さんの胸に身を預け、すっかり脱力している赤ちゃんの、柔らかなぷにぷにした足に少し触らせてもらい、私の頬はすっかりゆるゆる状態で... -
ウクライナ人道支援

アドラスタッフがYouTube番組に出演しウクライナ人道支援について伝えました。
この度、フォトジャーナリストの佐藤慧さんが代表を務める(特活)Dialogue for People(ダイアローグ・フォー・ピープル、D4P)が運営するYouTubeトーク番組、「NGO世界を見つめて」にアドラスタッフが出演し、ウクライナ人道支援についてお伝えさせていた...
