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海外緊急支援
【フィリピン地震】グラン市の被災者1,309世帯とマラパタン町の被災者614世帯に支援物資を届けました。
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ウクライナ人道支援


距離とサイレンを越えて、世界とつながる
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今日は何の日


もし今日、住む場所を失ったら―6/20世界難民の日に考える
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教育支援


【ネパール】皆さまのご支援が育んだ未来 ― シャムさんの現在
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海外緊急支援


【フィリピン地震】アクセス困難だったグラン市で調査を開始
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お知らせ


広報紙「ひかり」6月号を発行しました!
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海外緊急支援


【フィリピン地震】現地報告:住宅の状況(続報)
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ウクライナ人道支援【心のケア】


ウクライナ「ADRA Kids」プロジェクト:子どもたちに笑顔と安心を届ける活動
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海外緊急支援


【フィリピン地震】緊急ニーズ調査進行中
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レバノン


終わらない戦争―レバノンで避難生活を送る家族
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海外緊急支援


【フィリピン地震】命を守る支援活動に取り組みます
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アフガニスタン


【アフガニスタン】地震被災地支援:心のケアのための取り組み
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ウクライナ人道支援


厳しい冬を越えて―ウクライナでの緊急生活支援の活動報告
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ウクライナ人道支援


命をつなぐ「家畜支援」――ウクライナ・ハルキウ州で続く暮らしの再建
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ボランティア募集


【ボランティア募集in原宿】空いた時間で発送作業をお手伝いくださいませんか?▼6月9日、10日、11日▼
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レバノン


停戦の陰で続く犠牲、死者3千人に。レバノンの人々に支援を届けたい
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令和6年能登半島地震


【6月13日~14日】ADRA Japanでは石川県で活動してくださるボランティアを募集しています。
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イベント情報


【参加受付開始】6/3(水)19:30~オンラインイベント『物だけでは守れない命のお話~福島の経験を胸に、能登の支援現場で見つめた“備え”~』を開催します
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防災・減災


三井住友トラストグループ様と、防災・減災に取り組みました
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令和6年能登半島地震


穴水町在宅被災者訪問事業振り返りの会で見た「地域の力」
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お知らせ


ADRAが世界で進める『だれひとり取り残さない』活動事例レポート~第2号~
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ADRAフレンドご紹介リレー


偏った報道ではなく、現地の声を知る機会になった【ADRAフレンドご紹介リレーvol.6】
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ウクライナ人道支援


ウクライナから届いた、心のこもった贈り物
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東京マラソンチャリティ


【東京マラソン2026チャリティの ランナーインタビュー Vol. 11】走り続けた先に訪れる、「無」の瞬間――東京在住・三森さん/【Tokyo Marathon 2026 Charity Runner Interview Vol. 11】The Moment of “Nothingness” That Comes from Running— Yuichi, Tokyo
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ジンバブエ

人々の生活を圧迫するインフレと水・電力・食料の不足【ジンバブエ便りVol.45】
皆さん、こんにちは。ジンバブエ事業担当の堀です。 私は普段、東京本部にてジンバブエ事業をサポートしていますが、2019年11月に事業視察のため、ADRA Japanが教育支援を行っているジンバブエのゴクウェ・ノース(Gokwe North)地区を訪問しました。ゴクウ... -
国内災害

浸水から約4か月。現在も支援を継続しています
今年6月2日に台風2号の影響で記録的な大雨が降り、茨城県取手市の双葉地区で内水氾濫が発生してから約4か月が経過しました。 浸水してしまった家は約600件にのぼり、大きな被害を受けました。 発災当初に比べると住民の方の生活は落ち着いてきましたが、つ... -
エチオピア事業

地球の裏側の同僚たちと
パソコンのスクリーンの上で、ひとりでに英語の文章ができあがっています。 「The schedule of the drilling will be…」(掘削スケジュールは…) 少し打ち込むと、カーソルが戻ってスペリングを直し、また文頭に戻って…パソコン越しにタン、タタンとキーボ... -
トルコシリア被災者支援

寄り添う支援がつないだ希望。足の不自由なアハマッドさんから感謝の声【ADRAトルコ・シリア地震被災者支援】
2月6日未明、シリア国境に近いトルコ南東部でマグニチュード7.8の大きな地震が発生しました。 この地震は、シリアとトルコに大きな被害をもたらしました。 シリアでは7,000人以上の方が犠牲になり、今でも多くの方が避難生活を余儀なくされています。 アド... -
教育支援

子どもたちに教育を
国連が発表したデータによると、今日、学校に通えない難民の子どもは700万人以上になるそうです。 教育とは、未来を司る若年層にとって、なくてはならないものだと私たちは感じています。 難民への教育とは少し毛色が異なりますが、ADRA Japanは近年、アフ... -
防災・減災

関東大震災から100年
今日は、1923(大正12)年9月1日11:58に発生した関東大震災から100年です。 関東大震災は、マグニチュード7.9、最大震度7を記録した地震です。死者は105,385人、全潰全焼流出家屋は293,387戸に上り、電気、水道、道路、鉄道等のライフラインにも甚大な被害... -
ウクライナ人道支援

誰もが安全に避難するために【ウクライナ人道支援】
未だ厳しい状況が続くウクライナで、ADRAは住民の方の命をつなぐために活動しています。危険が多い地域から、より安全な地域へと、住民の方が避難できるようにすることもそのひとつです。 住民の方の中には、移動に難しさを抱える方もいます。障害をお持... -
令和6年能登半島地震

夏休みわくら縁日で笑顔があふれました【能登半島地震被災者支援第17報】
いつも温かいご支援をありがとうございます。 能登半島地震の発災から、8か月が経とうとしています。 ADRA Japanは、穴水町と七尾市での支援活動を継続中です。七尾市では、1月から避難所のへの物資提供等を開始し、現在も和倉地区で移動カフェや足湯など... -
東日本大震災

東日本大震災から12年。これからも寄り添った活動を。
皆さま、こんにちは。 国内事業課の三原です。 今日、3月11日は東日本大震災から12年です。 とても長い年月のようにも思いますが、支援活動を続けてくる中で触れてきた、住民の方々のたくさんの悲しみや怒り、やるせなさや不安など、一言では書ききれない... -
ミャンマー

避難生活を強いられているミャンマーの方々。笑顔につながる支援を実施
2021年2月以降情勢が悪化しているミャンマー国内では、現在も混乱が続いています。 不安定な情勢は各地でも散見され、その結果、ADRA Japanの事業地であるミャンマー南東部のカレン州(カイン州)でも、戦闘や空爆から逃れる多くの国内避難民が今も発生し... -
国内災害

台風13号による被害状況の情報を収集しています
このたび、令和5年台風13号の被害に遭われた皆さまに心よりお見舞い申し上げます。 令和5年9月8日からの台風13号は、福島県、茨城県、埼玉県、千葉県、神奈川県、静岡県などの各地に被害をもたらしました。福島県、茨城県及び千葉県の9市4町には災害救助法... -
プレスリリース

【プレスリリース】能登半島地震被災者支援|「来てくれてありがとう」緊急支援の経過報告
日本の災害被災地にて被災された方々に寄り添う支援に取り組む認定NPO法人ADRA Japanは、皆さまからの温かいご支援をもとに、現地での調査や調整を重ね、支援の届かない人が出ないよう活動を続けています。温水で頭を洗えるシャワー設備を整えた避難所から... -
ミャンマー

ようやく支援物資を避難民の方へ届けられました!
いつも温かいご支援ありがとうございます。 ようやく、待望の支援物資の配付を行うことができました。 一人ずつ顔を見ながら受付をしている(撮影:2024年3月19日バゴー地域) 当初、避難民の方が居住している各村まで支援物資をトラックで運び、配付を行... -
国内災害

大雨による被害が大きい山形県へぞうきんを発送しました
7月25日からの各地の大雨により、4県(秋田県、山形県、栃木県、新潟県)で被害が発生しています。 この災害により亡くなられた方、ご遺族の方をはじめ、被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げます。 現時点で、住宅被害は1,379棟(全壊9棟、... -
令和6年能登半島地震

お出かけ支援バスで選択肢のある買い物を可能に
能登半島地震から1年が過ぎ、被災地のニーズも変化してきている。 穴水町社会福祉協議会を含む町内6つの社会福祉法人では、中心地への買い物や移動に不便な2地区に、月に1回ずつお出かけ支援バスを運行している。新たに町東部の諸橋地区で実施することに... -
ボランティア募集

【ボランティア募集in原宿】空いた時間で発送作業をお手伝いくださいませんか?▼3月10日、11日、12日▼
ADRA Japanはこの度、多くの支援者の皆さまにお手紙を届けるために、発送作業をお手伝いいただける方を募集しております。 力仕事はなく、広報誌をまとめて封筒に入れたりするだけなので、どなたでもご参加可能です。ご都合が合いましたら、ぜひお手伝いく... -
ボランティア募集

3月8日は国際女性デー。春から始めるボランティアのご案内
3 月 8 日は、International Women's Day(国際女性デー)です。世界中で、女性の権利やジェンダー平等について考え、行動する日として知られています。 世界では、今もなお多くの女性が「女性であること」を理由に、健康や尊厳が十分に守られていない状況に... -
イエメン

『イエメン~命の水~』
イエメンにおける紛争は長期化し早くも9年におよぼうとしています。 国民の4人に3人にあたる2300万人が、何らかの人道支援を必要しています。 また、人口の半分にあたる1700万人が深刻な食糧難にあり、その中の80%が貧困な生活をしていると報告されていま...
